新入社員インタビュー 新入社員インタビュー

新入社員インタビュー

テクニカルエンジニア 2018年入社の皆さん

インタビューの方々1 インタビューの方々2 インタビューの方々3

INTERVIEW
インタビュー内容

  1. NRI(エリア職)への入社動機を教えてください
  2. 実際に入社してみてどうだったか教えてください
  3. 入社して驚いたことはありますか?
  4. どのような人が福岡ソリューション開発部にマッチすると思いますか?
  5. 今後、どのような仕事をしてみたいですか?
INTERVIEW 社員1
  1. エリア職は転勤がなく、福岡で働き続けることができることを知り、入社したいと思いました。
  2. 研修に対してとても手厚い体制がとられているなと感じました。入社してすぐに、横浜で4ヶ月弱の新入社員集合研修があり、その中でITスキルの基礎を身に付けることができましたし、福岡に戻ってきた後にも、新人だけでシステムを構築する研修やシステム構築に必要な技術の講義を半年近く受講させて頂きました。
  3. 出社時刻が想定していた時間よりも遅かったことです。フレックスタイム制(一定の年次以上は裁量労働制)を導入しています。コアタイム(10~15時)以外は各社員の裁量で仕事をしてよいことになっており、私はいつも9時半に出社しています。その分帰宅する時間は遅くなりますが自分に合った生活リズムをとることができています。もちろん、所属するチームの一員として仕事をするため、協調性を持ち、労働時間や作業内容を調整する事は大事です。
  4. 自ら学び、それを継続できる人だと思います。社内では、福岡ソリューション開発部は技術に秀でている部署だと耳にすることが多いです。その一員として、自らのスキルを磨き続けられる人が求められていると感じます。また、わからないことは、ためらいなく質問ができる姿勢を持つ人も向いていると思いますよ。
  5. 現在は証券会社向けのシステム開発および保守を行っています。部全体で見ても、証券会社向けの仕事の割合が大きい状況です。そのため、福岡や山口などの地場企業への事業を開拓し、福岡ソリューション開発部の事業の柱とするための取り組みが始まっています。新規事業の考案から携わることのできる貴重な機会なので、この取り組みを通して自分の技術を磨いていきたいと考えています。

大脇 啓吾(2018年度入社)

INTERVIEW 社員2
  1. IT業界で、上流から下流工程まで幅広い経験を積みたい、そして大好きな福岡に住み続けたいとの思いから入社しました。
  2. 福岡ソリューション開発部では、若手でも、希望すればやりたい仕事を任せてもらえる雰囲気を感じます。実際に私も上長にやりたいことを伝えていたら、それに関連するプロジェクトにアサインしていただけました。また、オフィスが地理的に天神・博多が近いことも魅力だと思います。仕事終わりに、ショッピングしたり若手メンバーや友達とご飯に行ったりするのが日々の楽しみです。
  3. 研修の制度が整っていることです。私が1年目の時は丸1年研修を受けることができました。また2年目以降も、興味がある研修があれば国内外問わず研修に参加することができる環境で、そこが一番驚きました。また、福岡ソリューション開発部のメンバーの高い技術力も驚きでした。技術的に分からないことがあったときに、すぐ近くに質問できる人がいるというのは、とても魅力的だと思います。
  4. 技術を学ぶことやものづくりが好きな人だと思います。また、福岡が大好きな方や、最先端技術を追い求めたいが福岡に住みたい方にはもってこいの部署だと思います。
  5. お客様に直接会って仕事をしてみたいです。お客様の信頼を得るためにも、もっと技術力を身につけたいと思っています。また、最近はディープラーニングと自然言語処理を勉強しており、それらを活用できる仕事をしてみたいです。

山室 里紗(2018年度入社)

INTERVIEW 社員3
  1. IT系の会社に興味をもって会社探しをしていましたが、正直な話、東京への就職があまり気が進まないというのもあり、大学があった関西など東京以外の場所も探していたおりにエリア職というものがあるというのを知って興味を持ち、入社に至りました。
  2. 自分が所属するグループは周りにAIカメラやドローンなどの最新機器がたくさんあったので、新しい技術を扱う部署というイメージ通りでした。
  3. アラフォー世代と20代若手が大半のため、社員の年齢差がとても大きく驚きました。でも、意外と仲がよく、休日には世代の差に関わらず、一緒に遊びに行くこともよくあります。
  4. 開発や技術に関することへの興味が高い人は楽しく働けるのではないでしょうか。また、コミュニケーションやマネジメントが好きな人が少ないと感じることもあるので、そこが得意な人も輝けると思います。
  5. ARやVRをはじめとするXR関連に最近興味が湧いたので、少しずつ学び始めています。視覚的にも面白い技術なので、案件になったら楽しそうだなと思ってます。

林 拓也(2018年度入社)